1945年8月15日正午に昭和天皇がポツダム宣言を受け入れて無条件降伏するという主旨の玉音放送を行った事で終戦を迎え、それ以降8月15日を終戦記念日として今年も8月15日に78回目の終戦記念日を迎え、様々な行事が行われました。

しかし本当に日本で戦争が終わったんでしょうか?

戦時中は戦況が悪くなっていたにも関わらず国民には伝えられず、鬼畜米英を倒すために国民が一致団結しろと言うのは、いまだにSARS-CoV-2が恐ろしいウイルスだから国民が一致団結しろと言うのは同じではないでしょうか?

SARS-CoV-2ワクチン接種後に多くの副反応報告がされていても、いまだに半数近くは未着手で、副反応と認定されたのが約3700人、そのうち約4%が死亡報告です。

SARS-CoV-2ワクチン以外のワクチンは約45年間の累計で健康被害認定が約3500人、そのうち死亡報告が約4%ですが、SARS-CoV-2ワクチンが開始になって約2年ですので、他のワクチンよりも20倍以上も多い事になりますが、こういう重要な情報がメディアでは流されません。

何度もお知らせしていますがCOVID-19の本質は血管内皮細胞のACE2機能不全による血管炎・血栓形成であり、ACE2活性は若いほど低く、女性は低いため若者・女性は重症化・死亡の危険は非常に低く、60歳未満の死亡率も4~5%程度で、全く恐れるような疾患ではなく、ワクチンも治療薬も不要です。

SARS-CoV-2ワクチンを接種する事によって作られた大量のスパイク蛋白質は抗体を作るより先にACE2に結合し、感染した時と同じ症状で、より重篤な副反応を起こすため絶対に接種してはいけません。

しかしこの国はいまだにSARS-CoV-2ワクチンを推奨し、感染しても命を落とす危険が極めて低い子供にまでSARS-CoV-2ワクチンを接種させようとしていますが、少年兵に特攻隊で散って来いと言っているのと変わりません。

政府が情報操作してメディアに正しい情報を流させない事が一番の問題で、戦時中と何も変わっていませんので、日本は戦争が終わっていないと言えると思います。